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対面じゃないとわからない骨格診断のほんと。

こんにちは、リベルテの宮川です。


骨格診断をするときは服の上からお体を触るのですが、

これで何を診ているのかというと肌の質感です。


骨格診断では肌の質感がかなり重要になります。




なぜなら肌の質感は似合う服の質感と直結するからです。




肌がふわふわで柔らかければチュールや薄手のレースなど柔らかい素材が似合う


肌にハリがあって筋肉質であればジャージー素材やレザーなどが似合う


肌が乾燥気味で骨張っていればリネンやキルティングなどの厚手素材が似合う




など服の選び方に大きく影響します。




ただこれは、自己診断ではなかなか難しいのです。

複数の人の体を触り合うなんて機会なかなか無いですよね?



どうしても自分基準になってしまうので

診断実績が多いアナリストに頼むのが大事です!(私です…!)



自分ではわからなかった発見がある時も多いですよ。

ぜひネットの診断ではなく対面サロンで受けてくださいね。


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